2024年7月度開催報告『得体が知れない―!』

『得体が知れないー!』
今回最も印象的な言葉これは褒め言葉
私の理解の枠を越えた器の大きさ
包容力
優しさ
面倒見の良さ
自分がやりたいと感じたことをやっているシンプルさ
淡々と
やるしかないからやるしなやかさ
これらのことと、これらでは表現しきれない諸々を言葉にしたのが
『得体が知れないー!』
話したのは最近の出来事。
字面だけ追っていくと「大変な」出来事。
だけど、話している本人から感じられる「字面での大変さ」とは異なる何か。
それが『得体が知れないー!』につながった。褒め言葉です!←念押し。
自分の枠を越えていることをリスペクト。
自分には理解できないな〜を正直に表現できる。
こころがほぐれるカフェは
私とは違うあなたを尊重する場になっている。
違う、わからない、理解できない、が言える場。そう感じる私の感覚、あなたの感覚を、あっていいんだよ、と私自身が認める・認めようとする、お互いに認め合える場。
日常生活だと、自分自身の感覚よりも、その場の雰囲気に合わせることや人間関係での適切さに意識が向きがち。
社会の中で気づかないうちに過剰適応とも言える対処を積み重ねていく、人間関係を円滑にしようとする、そして、だんだん自分自身を生き辛くすることにつながっていく。
いったん、そういう自分に休憩でもしてもらって、自分自身に正直でいることにチャレンジしてみませんか?
やってみようかな?
できるのかな?
そんな言葉が浮かんできませんか?
あなたのチャレンジお待ちしています。
初めての方も居心地良く感じられるよう、ぐだミー3人が場をホールドします。
この3人が三者三様、大いに違います。

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